オハマの読書無双

ビジネス、経済、サブカル、漫画など 独自の主観で感想、紹介 たまに妄想あり

「もしも?」の図鑑 身近な危険生物 対応マニュアル 著者 今泉忠明

この本の主な内応

・まわりでよく見かける危険生物の徹底解説 (分類 体長 生息地 食べ物 など)

・危険生物に遭遇した時の対処

・危険生物に襲われた時の対応

この本の感想

・イラストが多くわかりやすい

・大人より子供むけ

・ウミヘビの毒は恐ろしい

ヒョウモンダコが地味に恐ろしい

マムシは対処できればそどまでビビることはない

・2015年に出版されたものなのでヒアリがまだ日本で発見されていないと書かれている

・イラストのタッチが自分にはどうも

・危険生物に襲われた時の対処方法が大抵が病院にいけ

オハマの最近の危険生物との遭遇は、ここ2か月の間で2件あります。報告致します。

まず1件目は8月の上旬、仕事で早朝山奥をトラックで走っていたら、道路の真ん中にシカが現れました。

車のスピードもでていなかったので、激突を回避できました。

2件目は10月中旬、仕事で、早朝林道を走っていたら、道路の端にイノシシに遭遇しました。

イノシシはこっちを睨んで、すぐ林の中に走りさっていきました。

以上

トラックに乗っての遭遇だったので、怖くはありませんでした。けれど、歩いていて普通に遭遇したら、

ビビると思います。

シカはいいとして、イノシシはマジでビビると思います。

しかし、この本にはイノシシが載ってませんでした。


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